元スキッズのギタリストのシュチュワート・アダムソンが結成したバンドがビック・カントリー。スコットランドの民族楽器のバグパイプの様なギターサウンドが印象的なバンド。
スティーブ・リリーホワイトを迎えての1stアルバム「THE CROSSING」からのシングル「IN A BIG COUNTRY」は日本でも大ヒットした彼等の代表曲。この曲だけで彼らのファンになった人も多いはずの名曲。
2ndアルバム「STEELTOWN」は全英NO1ヒットとなる傑作アルバム。その後も精力的に活動したが2001年にのシュチュワート・アダムソンが自殺の為に解散。記憶に残るバンドでした。
Big country - In a big country
Big Country - Wonderland