ブルーベルズはクラスゴー出身の6人組。ホーンセクションを多用し元気のいいネオアコを聴かせてくれた。
THE BLUE BELLS(ブルーベルズ)といえば、僕にとっては「YOUG AT HEART」このシングルに尽きる。ポップでキャッチーで初々しい感じはネオアコそのものだった。
アルバムは唯一「SISTERS」が残されているだけだが、プロデューサーはロビン・ミラー、エルビス・コステロが手がけている。彼らの注目度の大きさがわかる1枚。
セカンドアルバムはお蔵入りになったのか詳細は不明。
Bluebells -Young at Heart
The BlueBells - Cath