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THE LILAC TIME(ライラックタイム)

ステファン・ティン・ティン・ダフィが在籍した牧歌的なサウンドを聞かせるどこか懐かしさを感じさせるバンドでした。

90年代に入りクリエイションレーベルへ移籍。3rdアルバムではXTCのアンディ・パートリッジをプロデューサーへ向かえ人気を得る。

ここでは80年代サウンドという事で、彼らの1st「LILAC TIME」をお勧めしたい。この軽やかで爽やかなサウンドが当時の私には心地よかった。

 

The Lilac Time - All For Love And Love For All

 

The Lilac Time - Return To Yesterday

NEW WAVE L行

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